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九州大学の掲載学科・大学院 · 大学学部

工学部電気情報工学科

学科全体

卒業・修了後の進路

2025年度 · 学科全体

参考:九州大学 工学部全体

工学部電気情報工学科単独の実績は未確認のため、所属組織全体の数値を掲載しています。

進学(進学先の課程は未確認)

733人

九州大学 工学部全体の参考値です。学科・専攻単独の実績ではありません。 進学先の段階を原表から特定できないため、進学人数のみ表示しています。

出典・補足

大学概要2026 2025年度卒業・修了後の進路(PDF・外部サイト) ↗

大学基本情報2025・状況別卒業者数(30-1)(Excel・外部サイト) ↗

調査時点:2026/05/01現在 · 資料確認:2026/09/25

参考:九州大学 工学部全体

工学部電気情報工学科単独の実績は未確認のため、所属組織全体の数値を掲載しています。

就職決定者

10.6%

89人 / 843人の卒業者

九州大学 工学部全体の参考値です。学科・専攻単独の実績ではありません。

出典・補足

大学概要2026 2025年度卒業・修了後の進路(PDF・外部サイト) ↗就職89人、卒業・修了843人

大学基本情報2025・状況別卒業者数(30-1)(Excel・外部サイト) ↗

調査時点:2026/05/01現在 · 資料確認:2026/09/25

進路の数字を比較するときに見るポイント
  • 割合だけでなく、何人のうち何人かを確かめます。
  • 年度と対象をそろえます。コースと学科全体は分けて読みます。
  • 空欄は0人を意味しません。数値の差だけで教育の優劣は決まりません。
使い方の中で、読み方を詳しく見る →

参考:所属組織全体の就職先

工学部 電気情報工学科 学部卒業者・対象年度の記載なし

学部卒業後の就職先例です。対象年度・企業別人数の記載はありません。

東京エレクトロン(人数不明)
タカヤ(人数不明)
Japan Advanced Semiconductor Manufacturing(人数不明)
アドソル日進(人数不明)
アマゾン・ドット・コム(人数不明)
NTTコムウェア(人数不明)
日立社会情報サービス(人数不明)
MJC(人数不明)
鹿島建設(人数不明)
トヨタ自動車(人数不明)

公式一覧から10件を抜粋しています。企業・団体名だけで配属先の職種は分かりません。

卒業後の進路(進学・就職)(掲載ページ・外部サイト) ↗

学べる分野と履修経路

現在の紹介内容と、進路の対象年度は別に扱います。

工学部の入試には専門分野ごとの募集区分(Ⅰ〜Ⅴ群)と、入学後に専門分野を選ぶⅥ群があります。電気情報工学科へはⅠ群から、またはⅥ群からⅠ群への配属を経て進みます。計算機工学、電子通信工学、電気電子工学の3コースを掲載します。

この対象で学べる分野

緑・✓:掲載している分野 / 白黒・−:このサイトでは未確認

学べる分野は、シラバス・履修資料・研究指導などの大学の公式案内をもとに設定しています。内容は年度によって変わるほか、掲載していない分野も授業や研究で扱っている場合があります。詳しくは大学の公式案内を確認してください。

所属組織の全コース
工学部電気情報工学科

線は所属・共有の関係を示します。選択の時期や条件は、下の各経路の説明と公式資料で確認してください。

計算機工学コース

説明を閉じる

計算機の原理、アルゴリズム、プログラミングを基礎として、ネットワーク・データベース・セキュリティへ学びを広げます。AI、画像・言語、人とのインタフェースやロボットなど、情報処理の応用も対象です。

1年後期終了後、2年前期開始前に3コースへ分かれます。各コースに人数枠があり、希望と1年次の指定科目の成績等をもとに配属されます。

  1. 入試の募集区分であるⅠ群へ入学、または入学後に専門を選ぶⅥ群からⅠ群へ配属
  2. 1年次の基礎科目を学ぶ
  3. 2年前期開始前に計算機工学コースへ
  4. 卒業研究の指導教員を選ぶ

コースの配属はⅠ群入学者とⅥ群からの配属者を区別せず実施。卒業研究の指導教員はコースと別に選択できますが、希望者が多い場合は成績を参考にします。詳細な上限・下限と判定科目は公式資料で確認してください。

履修経路の公式資料を確認(PDF・外部サイト) ↗

このコースで扱う専門分野

2026年度入学生向けの案内を参照しています。公式の教育案内(掲載ページ・外部サイト) ↗履修資料・対象年度を確認(PDF・外部サイト) ↗

電子通信工学コース

説明を閉じる

電子デバイスから集積回路、通信ネットワークまでを結びつけて学びます。無線・光通信に加え、音声・画像の情報処理と、それを支えるハードウェアを扱います。

1年後期終了後、2年前期開始前に3コースへ分かれます。各コースに人数枠があり、希望と1年次の指定科目の成績等をもとに配属されます。

  1. 入試の募集区分であるⅠ群へ入学、または入学後に専門を選ぶⅥ群からⅠ群へ配属
  2. 1年次の基礎科目を学ぶ
  3. 2年前期開始前に電子通信工学コースへ
  4. 卒業研究の指導教員を選ぶ

コースの配属はⅠ群入学者とⅥ群からの配属者を区別せず実施。卒業研究の指導教員はコースと別に選択できますが、希望者が多い場合は成績を参考にします。詳細な上限・下限と判定科目は公式資料で確認してください。

履修経路の公式資料を確認(PDF・外部サイト) ↗

このコースで扱う専門分野

2026年度入学生向けの案内を参照しています。公式の教育案内(掲載ページ・外部サイト) ↗履修資料・対象年度を確認(PDF・外部サイト) ↗

電気電子工学コース

説明を閉じる

電気機器・エネルギー変換と電気電子システムを学びます。計測・制御・信号処理も含み、電力や交通・生産などのシステムを設計し動かす技術につながります。

1年後期終了後、2年前期開始前に3コースへ分かれます。各コースに人数枠があり、希望と1年次の指定科目の成績等をもとに配属されます。

  1. 入試の募集区分であるⅠ群へ入学、または入学後に専門を選ぶⅥ群からⅠ群へ配属
  2. 1年次の基礎科目を学ぶ
  3. 2年前期開始前に電気電子工学コースへ
  4. 卒業研究の指導教員を選ぶ

コースの配属はⅠ群入学者とⅥ群からの配属者を区別せず実施。卒業研究の指導教員はコースと別に選択できますが、希望者が多い場合は成績を参考にします。詳細な上限・下限と判定科目は公式資料で確認してください。

履修経路の公式資料を確認(PDF・外部サイト) ↗

このコースで扱う専門分野

2026年度入学生向けの案内を参照しています。公式の教育案内(掲載ページ・外部サイト) ↗履修資料・対象年度を確認(PDF・外部サイト) ↗

大学の公式ページ

大学の公式案内を開く(掲載ページ・外部サイト) ↗

出願先や履修条件は、希望する入学年度の最新の募集要項・履修資料で確認してください。

tojihub · 分野解説記事

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