参考:所属組織全体の就職先
工学部 情報エレクトロニクス学科 学部卒業者・2022〜2024年度の一覧
3年度分をまとめた学部卒業者の一覧です。年度別・コース別・企業別人数は分かれていません。
公式一覧から10件を抜粋しています。企業・団体名だけで配属先の職種は分かりません。
卒業後の進路(掲載ページ・外部サイト) ↗2025年度 · 学科全体
参考:北海道大学 工学部全体
工学部情報エレクトロニクス学科単独の実績は未確認のため、所属組織全体の数値を掲載しています。
591人
工学部全体の参考値です。情報エレクトロニクス学科単独の実績ではありません。 進学先の段階を原表から特定できないため、進学人数のみ表示しています。
参考:北海道大学 工学部全体
工学部情報エレクトロニクス学科単独の実績は未確認のため、所属組織全体の数値を掲載しています。
10.0%
68人 / 681人の卒業者
工学部全体の参考値です。情報エレクトロニクス学科単独の実績ではありません。
北海道大学概要2026(PDF・外部サイト) ↗就職68人、卒業・修了681人
大学基本情報2025・状況別卒業者数(30-1)(Excel・外部サイト) ↗
調査時点:2026/05/01現在 · 資料確認:2026/09/25
工学部 情報エレクトロニクス学科 学部卒業者・2022〜2024年度の一覧
3年度分をまとめた学部卒業者の一覧です。年度別・コース別・企業別人数は分かれていません。
公式一覧から10件を抜粋しています。企業・団体名だけで配属先の職種は分かりません。
卒業後の進路(掲載ページ・外部サイト) ↗現在の紹介内容と、進路の対象年度は別に扱います。
総合入試では、入学時にこの学科・コースへの進路が確定するわけではありません。一方、学部別入試の後期日程では学科を指定して受験できます。所属するコースが決まるのは入学後です。
5つのコースがあり、情報理工学・電気電子工学・生体情報・メディアネットワーク・電気制御システムへ専門を深めます。
緑・✓:掲載している分野 / 白黒・−:このサイトでは未確認
学べる分野は、シラバス・履修資料・研究指導などの大学の公式案内をもとに設定しています。内容は年度によって変わるほか、掲載していない分野も授業や研究で扱っている場合があります。詳しくは大学の公式案内を確認してください。
線は所属・共有の関係を示します。選択の時期や条件は、下の各経路の説明と公式資料で確認してください。
理論、計算機とソフトウェア、ネットワークとメディア、AIとデータサイエンスの四つの科目群を学びます。講義をプログラミング演習や通年の実験で確かめ、卒業研究で課題に取り組みます。
1年次に、学部を横断して学ぶ教養・基礎科目(全学教育)を履修し、2年次からコースの専門教育へ進みます。3年次に講義・実験・演習を深め、3年次後期または4年次から研究室に所属し、4年次に卒業研究をまとめます。
配属時期・条件は年度の公式案内でも確認してください。
履修経路の公式資料を確認(掲載ページ・外部サイト) ↗2026年度の教育案内を参照しています。公式の教育案内(掲載ページ・外部サイト) ↗履修資料・対象年度を確認(掲載ページ・外部サイト) ↗
生命情報学や細胞生物学を軸に、生命科学と情報科学の接点を学びます。基礎科目から専門の講義・実験へ進み、生命の仕組みを調べる方法を卒業研究につなげます。
1年次に、学部を横断して学ぶ教養・基礎科目(全学教育)を履修し、2年次からコースの専門教育へ進みます。3年次に講義・実験・演習を深め、3年次後期または4年次から研究室に所属し、4年次に卒業研究をまとめます。
配属時期・条件は年度の公式案内でも確認してください。
履修経路の公式資料を確認(掲載ページ・外部サイト) ↗2026年度の教育案内を参照しています。公式の教育案内(掲載ページ・外部サイト) ↗履修資料・対象年度を確認(掲載ページ・外部サイト) ↗
言葉・画像・音などの情報をコンピュータで扱い、人に伝える技術を学びます。「言語メディア」「サイバーコミュニケーション」などの専門科目があり、メディア処理や通信の仕組みを、講義・実験・演習で理解していきます。
1年次に、学部を横断して学ぶ教養・基礎科目(全学教育)を履修し、2年次からコースの専門教育へ進みます。3年次に講義・実験・演習を深め、3年次後期または4年次から研究室に所属し、4年次に卒業研究をまとめます。
配属時期・条件は年度の公式案内でも確認してください。
履修経路の公式資料を確認(掲載ページ・外部サイト) ↗2026年度の教育案内を参照しています。公式の教育案内(掲載ページ・外部サイト) ↗履修資料・対象年度を確認(掲載ページ・外部サイト) ↗
システムデザインやロボティクスを専門科目で学びます。電気・情報の基礎を使ってシステムを計測・制御する方法を身につけ、実験・演習から卒業研究へ進みます。
1年次に、学部を横断して学ぶ教養・基礎科目(全学教育)を履修し、2年次からコースの専門教育へ進みます。3年次に講義・実験・演習を深め、3年次後期または4年次から研究室に所属し、4年次に卒業研究をまとめます。
配属時期・条件は年度の公式案内でも確認してください。
履修経路の公式資料を確認(掲載ページ・外部サイト) ↗2026年度の教育案内を参照しています。公式の教育案内(掲載ページ・外部サイト) ↗履修資料・対象年度を確認(掲載ページ・外部サイト) ↗
材料・量子の基礎から半導体デバイス、集積回路へ学びを進めます。情報を処理するハードウェアを物理・回路の側面から理解し、実験や研究を通じてデバイスとシステムを結びつけます。
1年次に、学部を横断して学ぶ教養・基礎科目(全学教育)を履修し、2年次からコースの専門教育へ進みます。3年次に講義・実験・演習を深め、3年次後期または4年次から研究室に所属し、4年次に卒業研究をまとめます。
配属時期・条件は年度の公式案内でも確認してください。
履修経路の公式資料を確認(掲載ページ・外部サイト) ↗2026年度の教育案内を参照しています。公式の教育案内(掲載ページ・外部サイト) ↗履修資料・対象年度を確認(掲載ページ・外部サイト) ↗
出願先や履修条件は、希望する入学年度の最新の募集要項・履修資料で確認してください。